日本の真相! 2

日本の真相! 2 (船瀬 俊介)

福岡県生まれで、ジャーナリスト、評論家の
船瀬 俊介さんの著書です。

無知は罪である!
知ろうとしないことは、さらに深い罪である!

どれほど脅迫されても書かずには死ねない!

新聞は怯え、テレビは沈黙!

マスコミは死んだ…

警告をふりきり、真実をここに記す…

“闇の勢力”は「人類家畜化」計画を
公然と始めた。

あなたは自分自身を、家族を、
“家畜”の地位に貶めて平気ですか?

無知な“家畜”であることを断固、拒否する!

目次

PART 1:報道されない真実──マスコミ100の超タブー
【危険な食品】食べてはいけない! あなたと家族を守るためには
【医学不要論】現代医学の9割が無くなれば、人類は健康で長寿に!
【検診】検査は病人狩りの罠、受けてはいけない!
【市販薬】風邪薬1錠でも死亡する! 買ってはいけない
【がん治療】がん死者の8割が虐殺されている
【がんは治る】心と食と体を改めれば、がんは治っていく
【金儲け医療】病人は金のなる木! 悪化させて、また稼ぐ
【ワクチンの罠】予防接種は、人口削減の生物兵器だった!
【新しい医療】現代医療は大崩壊している、近未来の医療をめざせ!
【安心・安全な生活】ナチュラルでシンプルな暮らしがいちばん安心だ
【陰謀】身近に迫る危機、人口削減と人類家畜化を許すな!
【電磁波と原発】迫る首都直下地震、内陸に緑の森林文明を築こう!

PART 2:いつまでダマされるのか、奴隷民族日本人よ
【ケータイで脳腫瘍5倍! 基地局周辺ではがん10倍! 】
【電子レンジで発がん物質! 食べた全員が健康異常】
【マイクロチップの戦慄! 青酸カリ含有「殺人チップ」も】
【遺伝子組換えトウモロコシで巨大腫瘍! すでに人類〝GMコーン漬け〟の戦慄】
【GHQに〝殺された〟麻(ヘンプ)の復活を! 】

PART 3:金儲け医療・製薬マフィアの魔手
【悪魔のワクチン・ビジネス、「断種計画」「病人製造」の陰謀】
【市販薬の落とし穴、「パブロン」1錠で急死! 】
【STAP細胞騒動で復活! 千島・森下学説】
【「無輸血」手術は世界の流れ! 血液製剤、点滴もいらない! 】

PART 4:マスコミが沈黙する日本の危機
【お笑いオリンピック、お祭り騒ぎに浮かれるな! 】
【「日本病」でなぜ負け続けるのか? 官僚主義ウィルスの恐怖】
【悪夢の秘密保護法案、米属軍として日中戦争へ突入か!? 】
【自然「破壊型」から、自然「創造型」の公共事業へ! 】

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MEMO

◆ブドウは食べるな

ミツバチを大量死させた殺虫剤
ネオニコチノイドが、日本では最悪でEU基準値の
500倍残留。EUではこの農薬は使用禁止に。

子どもはブドウ一房で神経毒の急性中毒を起こす。

◆和食とうつ病

うつ病患者の割合は、洋食派100に対し和食派は44。

うつ病の患者は特に甘いもの、肉、油もの、アイス、
白米、パン、コーヒー、炭酸飲料が大好き。

和食に戻ろう!

◆老人骨折

1日1切れ以上のチーズを食べると
大腿骨骨折リスクは4倍に急増。

牛乳は2.1倍、牛乳製のヨーグルトは3.5倍、
コーヒー多飲(1日3杯以上)は3.2倍に増加。

◆人口透析

断食療法で7~8割は不要となる。

透析を始めて1ヶ月以内なら半数は離脱できる。

しかし、政府・厚労省は食事療法、断食療法を黙殺。

◆寝かせきり

入院すると1日で2%、体力が落ちる。

老人は10日入院で10年分の体力を失い、老化し、
寝たきりとなる。

つまり、10日入院で10年、20日入院で20年、老けてしまう。

◆薬剤師は薬を飲まない

薬を飲むほど病気になる。現役薬剤師の告発だ。

薬剤師会会長までが「クリスを手放しなさい」
とマスコミでアピール。

さらに「薬剤師は薬を飲まない」という本がベストセラーに。

◆茶髪(ヘアカラー)

毛染めの成分は強烈な発がん物質。

皮膚毒性もあり「かゆみ」「湿疹」「ただれ」も。

環境ホルモン作用、膠原病(こうげん)など
自己免疫疾患の引き金となり、さらに再生不良性貧血、
胎児毒性もある。

◆浄水器

大手メーカーの製品は買ってはいけない。

減菌剤の有毒銀イオンが溶け出す。

中空糸膜の「親水化剤」は有害な合成界面活性剤とみられる。

昔ながらの活性炭・鉱石などの使用機種を使おう。

◆欧米諸国の子どもケータイ禁止の理由

「子どもにケータイを持たせない」は欧米では
今や常識である。子どもの脳は、大人と較べて、
極めてマイクロ波を吸収しやすい。

大人の脳と5歳児の脳へのマイクロ波の脳全体の
吸収率を比較すると、前者は1割程度なのに、
後者は子どもの脳のほぼ6割を侵すことがわかる。

だからイギリス、フランスなどでは
子どものケータイ(スマホ)は禁止だ。

しかし、日本では野放し。

まさに、知らない、知らせないことの恐ろしさ…

さらに電磁波を防御する装置もある。

それは、長さ2cmほどの長方体。

中に磁気を帯びた液体が封入されている。

それをケータイ(スマホ)本体に貼り付ける。

日本では「テクノOA」といった商品がある。

この装置は、米軍や携帯メーカー上層部の人々は
みんな使っている。

でも外部には秘密にしている。

◆携帯基地局から350メートル圏内、女性の発がん10.5倍

マイクロ波は、ケータイから発信される
ものだけが危険なのではない。

日本全国津々浦々に林立する中継タワーからも
周辺に放射されている。

それが各地にさまざまな被害も「放射」している。

もっとも恐ろしいのが発がん性だ。

中継タワー周辺では、がんが多発している。

基地局から350メートル以内では、
発がん率が全市平均より約4倍高かった。

さらに女性の発がん率は10.5倍に達していた。

がんの他にも、中継タワーは様々な症状を引き起こす。

耳鳴り、頭痛、不眠、吐き気、食欲不振、めまい、うつ、など。

これらの症状は、中継基地を撤去すると消滅している。

明らかに中継タワーからのマイクロ波による生体障害である。

案外深刻なのが不眠症だ。

◆電子レンジで発がん物質! 食べた全員が健康異常!

電子レンジで食品に危険な発がん物質が発生する。

乳児用粉ミルクを電子レンジで加熱すると、
ある特定のトランスアミノ酸が合成シス異性体に変化した。

さらにLプロリンというアミノ酸の一種は、
神経毒性と腎毒性があることで知られてる異性体に変化した。

母親は、人工乳を電子レンジにかけ毒性をより強めて
我が子に与えている。

もっとショッキングな事実がある。

電子レンジで温められた血液を輸血すると患者は死ぬ。

1991年、輸血用血液を電子レンジで温めることの可否
について裁判が開かれた。

腰の手術で死亡したノーマ・レビさんは、
ごく単純な手術だったのに急死。

看護師は輸血する血液を電子レンジで温めてから輸血していた。

電子レンジのマイクロ波が血液に何らかの変化を与え、
それが原因で死亡した。

そして、こう断言する。

電子レンジは当初の予想以上に、
はるかに有害であることがわかった。

ある中年男性は、
同窓会で大手電機メーカー役員をしている旧友から、
こんな話を耳打ちされた。

「お前なあ、電子レンジだけは使うなよ…」

それでその中高年男性は怖くなった。

実験動物に、電子レンジで調理した餌だけを与え続けたら、
全部死んだ。

電子レンジで温めた水は、動物は飲まないという。

動物は本能的、直感的に危険を感知しているのではないか。

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